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いづみさん (9)2013/6/15
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6/15
きのうの夜、暑いからなのか、蟻がたくさん這い回ってるからなのか、眠れなかった 明け方になって寝てしまって、朝日を見逃す
朝の放送で、今日から18日までおまつりがあるとのこと おまつりの日は、おまつりをする人以外島の北側に行ってはいけないので、手前のピザ浜まで行く
おまつりに参加するのは70歳までだそうで、おばあはもう参加していないと言っていた いまは4,5人しかいないそう
やっぱり長居ができなくて、15時のフェリーで帰る予定だったけど、おばあと豚のテレビをちょっとだけ見て、11時のフェリーに乗る

沖縄は梅雨明けしたみたいで、とても暑い
バスで終点の志喜屋まで行って、今日さんたちにすすめられた海カフェのパイオニアに向かう
志喜屋からパイオニアまでの行き方が調べてもよくわからなかったが、バスの運転手さんが途中まで乗せていってくれる ここから海までは20分くらいだそう 20分なら歩けると思ってたけど、炎天下のなかの20分は、ぜんぜん20分ではなかった・・
でも、久高島の空気とはちがうので、何だかふつうに歩ける
そういえば、島に帰りのご挨拶をするのを忘れて来てしまった

ご飯を食べてから、那覇に帰る
バスを待っているあいだ、おじさんと若者に釣りにさそわれる 行けばよかったかな、釣りは、得意な気がする

宿についてから、また市場へ
沖縄に来て一度も食べていない島らっきょ買う それから焼き物
本屋さんで、ついにウミガメの絵葉書を見つける ウミウチワの絵葉書を買うことにする
ここは、いろいろなもので溢れている
那覇にいると夕日を眺めるなんてこともなく、いつの間にか真っ暗になっている
持ってたお金を、ぴったり使い切る 羽田からの交通費、ない

宿に帰って手紙を書いて、寝る
あしたは8時の飛行機で東京に帰る 22日にはまた沖縄に戻ってくる
またにっき書きます

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by miootk | 2013-06-16 20:39 | いづみさん
いづみさん (8)2013/6/14
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6/14
背中がずっと痒い
今日はバスに乗って東のほうへ バスで一時間ほどの、斎場御嶽入口で下車、御嶽にはいるまえにウローカーにおまいりしようとバスで来た道を戻っていたら、バイクのおじさんに話しかけられる あがりうまーいの話をしたら、バイクで連れていってくれることに

道のないウローカーへの道を行き、おまいり 風が急につめたくなって、しんとする 何かの植物の種が服にびっしりこびり付いて取れない

おじさんのバイクに乗って、知念ウッカー、城跡、受水・走水、ヤハラヅカサ、ハマガー御嶽、中尾彬の家、石川遼くんの別荘、斎場御嶽をみてまわり、奥武島の天ぷら屋さんへ
おじさんが、あんまり細くてご飯食べさせてもらえてないんじゃないかと心配して、たくさんおごってくれる やはり食べきれず、お持ち帰りする

ニライカナイ橋から久高島をのぞむ海を見下ろす
どこまでもつづく水平線 地球が丸いことがよくわかる

おじさんと別れ、15時半の高速船で久高島へ まずは徳仁ガーにご挨拶
久高島は神の島で、してはいけないこと、立ち入ってはいけない場所がある 調べていたら、何かがずっしりとのしかかってくるようで、久高島に着いて早々帰りたくなる
夕日を見に行って、ポテチを食べながらちょっとだけ落ち着く 夕日の上に、白い三日月が見える

夜、宿のハナおばあとお手伝いの愛子さん(たぶん同い年くらい)と、おばあお手製の夕ご飯
久高のカミンチュ(神人)の話を聞く
いまいちばんつよいカミンチュは、28歳のアキちゃんという人だそう
カミンチュになる人のところには、神様が三度、頭に降りてくる 拒むと頭が狂ってしまうらしい アキちゃんはだから、若くしてカミンチュになった
知らないはずの久高のうたを、おまつりのときにアキちゃんが突然うたいだした話をして、おばあは、かわいそうに と言っていた
神様が取り憑いている、人間として生きられない、アキちゃん

21時、パラオに住んでいる日本人女性を訪ねる、みたいなテレビ番組を三人で見る
おばあは小さいころ、パラオに住んでいたそうだ
パラオの番組がおわったので、寝る


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by miootk | 2013-06-15 22:43 | いづみさん
いづみさん (7)2013/6/13
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6/13
朝、お母さんが 満潮時に阿真ビーチに行けばウミガメがみられるかもよ とのことで、満潮の9:30にあわせて阿真ビーチに行ってみた
今日はライフセーバーがいる

きっと会えないだろうと思っていたのに、
海にはいって3分でみつけた!
ウミガメが、海底で、藻を食べている!
(こんなに近くでみられるだなんて ウミガメと一緒に泳ぐ日がくるだなんて・・)
ウミガメは、顔が、目が丸くて、とてもかわいい
8,9月には赤ちゃんウミガメもみられるそうだ
ウミガメにくっついて一時間ほど泳ぐ 一緒に息つぎをしたり
藻を食べているあいだはひまなので、水中で色んなポーズをとってみる
泳ぐのがすきだったことを、思い出した

そのあとは、古座間味ビーチに移動して泳ぐ
こんどはウミヘビらしきものをみつける こわいので近寄らないように
海から上がると、からだ中至る所に傷がついていて、背中が焼けて痒い 日焼け止め、使い果たす
かき氷を食べる 食べきれない ソフトクリームはのっけませんでした

宿にもういちどもどってから、港へ お母さんがお見送りしてくれた
米粒みたいに小さくなってもまだ手を振ってくれるので、さみしくなってしまう
船で 隣にはおじい(老人)と犬

二時間かけて那覇へ
市場の古本屋で、絵葉書と、きのうお母さんと話した「沖縄ノート」買う
本、二冊もってきてるけど、ぜんぜん読めていない
ウミガメの絵葉書がほしかったけどなかったので 全く関係のないイリオモテヤマネコを買ってしまう でもかわいい

そういえば、ゴーヤーボールペンは未だにみつけられていない・・一体どこに売ってるんだ

夜 いままでになく暑い夜 そして痒い


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by miootk | 2013-06-15 01:29 | いづみさん
いづみさん (6)2013/6/12
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6/12
DEENが流れている、朝・・
起きたらコーヒーが用意されていた
この宿、ほんとうに新潟のばあちゃん家みたい、あらゆる家電に買った年月日がマジックペンできれいな字で記されている
ここの宿のおばさんは戦争のとき、小学校6年生だったそう
ハンモックが庭にあったりして、ゆっくりしてから自転車で出掛ける

山に行く途中にある、集団自決の碑、平和の塔へ
平和の塔で、二羽のカラスに襲われた
手を合わせることもできず、セージだけ置いて叫びながら必死で走って逃げた それでも上から追いかけてきて頭を狙うので、ほんとうに、ほんとうにこわかった・・
碑まで来たら追ってこなくなった

高月山の頂上から座間味を見下ろす
行きはオート自転車でも漕ぐのがたいへんだったけれど、帰りの下り道は海を見ながら、とても気持ちよかった
動画を撮ってこいと言われているのに、ことごとく撮り忘れている
稲崎展望台にさしかかるところで、イヤホンから波よせてが流れてくる

帰り際に阿真ビーチに寄って泳ぐ
干潮だったし、ライフセーバーがいなかったので、浮きを越えて、ぐんぐんと沖まで泳ぐ シュノーケルより、ふつうのゴーグルのほうが泳ぎやすいな、跡つくけど
途中、ハマクマノミが正面衝突してきた

夕方宿に帰ると、こんどはお母さんがきのうとはちがう場所に夕日を見に連れていってくれる
水面に消える太陽を見ながら あのころも、今日みたいに波が凪いで、夕日が赤くて、空が青くて、そんな日もあったのだろう

夜、お母さんが 天の川がでてるよ、と呼んでくれた
あ、天の川!それから、さそり座と白鳥座に、夏の大三角形
夏の大三角形の三角が、とてもきれい
わたしは新月の日にここに来たみたいで、新月だと星がよく見えるんだって 今日は三日月だけど、そういえば月はどこに行ったんだろう

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by miootk | 2013-06-14 00:59 | いづみさん
いづみさん (5)2013/6/11
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6/11
7時に起きて泊港へ 泊の郵便局で沖縄切手シートを買って手紙をだす(請求書ですが)
絵葉書がいいのがなく、出せずじまい

10時発のフェリーで座間味島へ
一緒に乗っていた白人の男の人にみとれる
フェリーで座間味までは2時間 港に着くと、海の色が本島とまったくちがう
座間味は、沖縄戦上陸第一歩の地です
この港から、やってきたんだろうか

絵葉書を探すもやはりいいのがないので、古座間味ビーチへ
古座間味ビーチは魚がたくさんいる海だそうで、それを知らずにはいって魚に囲まれ追いかけられ、びっくりしてちょっとちびってしまう
白い魚がたくさんついてきた あとで調べたら何とかアジという名前 かわいい顔をしていた うしろにいた何とかアジの一匹を思い切り蹴ってしまった ごめん、ごめんね
浜辺で休む フナムシの大群
砂浜の音がしゃらしゃら言う 珊瑚の音だろう 裸足で走ると痛かった

地元のおじい「いま、マンタが飛んだよ!マンタが飛ぶのは滅多にみれないよ!見逃したの?それはもったいないことしたねえ!」

夕方、新潟のばあちゃん家みたいな宿の娘さんが、夕日を見にユヒナに連れていってくれる
真っ赤っ赤な太陽が雲の隙間から顔をだす なんであんなに赤いんだろう?
すぐまた雲に隠れて、沈んでしまった
ここは、娘さんのお父さんがすきな場所だそう

夕ご飯のあとは、こんどは星空を見に連れていってくれる
古座間味の珊瑚の海岸で寝そべって見上げる ぼんやりとした流れ星が、たくさん飛んでいた
星を見ながら、娘さんとセーラームーンの話 娘さんは、うちマーキュリーみたいな友達がほしかった と言っていた

夜、港で買ったウミウシシールとお魚シールを眺めていたら、オジサンという魚を見つける 何とかアジは、いなかった
那覇では何ともなかったのに、寝るときこわくなってしまって、電話をかける
虫の音と、何かの物音が聞こえる

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by miootk | 2013-06-12 15:27 | いづみさん
いづみさん (4)2013/6/10
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6/10
にっき、決してさぼってたわけじゃありません
土日は用事があって山口に行っていました それで月曜、今日

6/8に書いたもの
5:30起床
雨の予報だったけど、青すぎる空 沖縄の予報は当たる確率50%らしい
日が暮れるのも本土より遅いし、外国にいるかのよう

ここで途切れて、1日あいて10日、月曜、今日
15:30に那覇につく
思い立って、タクシーで南風原陸軍病院壕へ 飯上げの道を通って行く
おじちゃんおばちゃん(まだおじいおばあとは言えないような)が3人いて、案内してくれた
おばちゃんは54歳、戦争を知らないし、教えられてもこなかった世代 だからいま、南風原のおじいおばあのところに、毎日のように話を聞きに行っていると言う
南風原は、町民の半分ちかくが戦死したまちだそう

おじいおばあから聞いた話をたくさん聞かせてくれて、帰りに、おばちゃん手作りのサーターアンダギーをたくさんくれた 一度に200こくらいつくるんだって
月末にもまた来ますと伝えたら、サーターアンダギー2kgつくって待ってると言ってくれた
たくさん伝えたいことがあるよ、と

文化センターのまえでサーターアンダギー2こ食べる、とてもおいしい
サーターアンダギーに浄化されたような心地
(サーターアンダギー、なまえがちょっと長い)

夜、宿ちかくの昔ながらの銭湯へ 沖縄でたった一軒の銭湯
脱衣所と風呂場の境い目が、ない・・蛇口の位置が、高すぎる・・なにかの収容所みたいな、雰囲気・・!
一緒に入ってたおばあはずいぶん長風呂だったなあ

帰り道、絵葉書を買おうと思っていた古本屋は閉まっていた 市場も閉まっていた
あしたは郵便局に寄ってから港に行こうと思う

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by miootk | 2013-06-11 18:53 | いづみさん
いづみさん (3)2013/6/7 
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6/7
おはよう、今日もいい天気

山小屋で朝ごはんをしっかりと食べる そういえば、沖縄料理というものは一切食べてない・・ひとりだと食への興味のなさがより浮き彫りになりますね 生きるために食べる

今日はバスをのりつぎ、今日さんに教えてもらった北部の慶佐次へ
わたし、バスののりつぎ、パーフェクト
慶佐次の売店にたむろしていたおじいにパイナップルととうもろこし丸ごとをもらう パイナップル、おいしい
頭がいたいので薬を飲み、塩をかける

慶佐次のマングローブは、ヒルギという木の林だった
アダンの林があった アダンの葉っぱはとげがあるので痛いけど、とげをとれば風車とかを作れる、遊び道具になる

カヌーを漕いでみる
こないだ、今日さんとふじたくんと東京の池のボートに乗ったけど、ついに沖縄の海まででてしまった このままがんばればハワイにも行けるらしい

今日だけで、ずいぶん焼けただろうな

海の波に酔ったのか何かがついてるのか 頭の痛みがとれなかったのだけど 帰りにバス停までカヌーのお兄さんに送ってもらって、ゆんたく(おしゃべり)とバファリンのおかげで、いつの間にかなおっていた

お兄さんは昔米軍基地で働いていて、いろいろなこと、みんなそれぞれであることを教えてくれた

帰りのバスで基地を通り過ぎる バスのなかで、夜になる

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by miootk | 2013-06-08 20:20 | いづみさん
いづみさん (2)2013/6/6 
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6/6

7:00起床 へやに窓がないので、外から光が直接射し込んでくる 今日は晴れ

きのう所持し忘れた日焼け止めと蚊除けスプレーとセージと塩とヘッドライトを持ち、糸数アブチラガマへ
わたしのヘッドライトが暗すぎて、まったくの役立たず
ガイドの知念さんとふたりぼっち こわかったので、手をつなぎたかったのだけど、手をつなぎたいと言えず、妙にくっついて話を聞いた
知念さんから、おばあちゃんのにおい
いろいろななにかが聞こえてくる、よう

帰りは途中まで送ってもらって、ひめゆりへ
知念さんにお礼にセージをあげたら、いいにおい とよろこんでくれた(知念さんはそのまま婦人会の酵素作りにでかけていきました)

(ひめゆりでのことは、もうすこし考えてから話します)
ひめゆりのあと、つかれてしまったので 近くのおみやげもの屋でゴーヤーボールペンを探すもみつからず・・おみやげもの屋のなかの一軒が、動物のうんこくさかった

喜屋武行きのバスを待っていたら、タクシーのおじさんに話しかけられ タクシーに乗ることに
喜屋武岬から砂浜までいってくれる 砂浜は、珊瑚の真白い砂浜
タクシーのおじさんはきれいな貝殻を拾うのがすごく上手 わたしはいくら探してもへんなのしか見つけられない
貝殻、はやくいくこさんにあげたい

岬から荒崎海岸が見えて、あそこにも行きたいと言ったら連れていってくれた 道なき道を通る
海岸をすこし歩いたさきにひめゆりの碑がある 最後に海をみたいと言ってここまで来て、10数名が自決した場所
タクシーのおじさんは、ここがほんとうのひめゆりの塔だと 言っていた
碑のまわりを、とんぼがたくさん飛んでいた(蚊も)

こんなところ、絶対に走れない
と思った

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by miootk | 2013-06-07 14:50 | いづみさん
いづみさん (1)2013/6/5
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6/5
8:55羽田発
くもりときどき晴れ間
雨だと思っていたのに、晴れた

(飛行機のなか もらった沖縄方言集のなかに、ひもじくなったなあ=ヤーシィク ナトンヤー
と 旅行者がいったいいつ使うんだろう)

前日にあたふたしていそいでとった宿は、虫やらやもりやらゲイやらがたくさんいる、山小屋みたいなすてきな宿だった
山小屋がすきなのでうれしい、でも山小屋より虫が多い
蚊取りをつけていると頭上からぽとぽとと落ちてくるのが、外の雨の音みたい

山小屋で自転車を借りる すぐに道に迷う 最近、方向感覚がわるくなってきてる気がする
まちなかをぐるっと回って、あやうく星砂を買いそうになる
公設市場でおばちゃんにすすめられた塩を買う 塩ばっかりみてて肉とか魚とかみてない
お守りはリュックにぶらさげたし、セージスティックも持った あとは今日さんに言われた十徳ナイフだけだ
いまのところ米兵にはあっていません

自転車でそのまま飛行場の近くの海まで しましまの魚と真っ青のグッピーみたいな魚がいた これが熱帯魚なのか
海からの帰り道、まだ鯉のぼりがあがっている家をみた

夜は山小屋でごはんをたべる
ゲイの歌うglobeが身に染みた
あしたは8じに朝ごはんです 7じには起きたいです


いづみ


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by miootk | 2013-06-06 06:38 | いづみさん